映画サイトの評価はピカイチ ◆ 「家なき子~希望の歌声~」



「エクトール・アンリ・マロの児童文学「家なき子」を原作にしたヒューマンドラマ。南フランスを背景に、旅芸人の一座に加わった少年が歌の才能を発揮し、仲間たちと旅を続けながらさまざまな苦難を乗り越えていく。オーディションで選出されたマローム・パカンが主人公を演じ、『隠された記憶』などのダニエル・オートゥイユ、『8人の女たち』などのヴィルジニー・ルドワイヤンらが共演する。監督と脚本をアントワーヌ・ブロシエが手掛けている」シネマトゥデイ

 

典型的な“いい話”です。

 

私は映画サイトの評価ほど、感動しませんでしたが・・・(笑)。

 

いい映画なのは間違いないと思います。

 

 

 

それでは・・・。

 

 

 

2018年 フランス 日本語吹替あり