社会では全く役に立たず、厳しい現実を直面した元ボクサー ◆ 「生きててよかった」



「ボクサーの楠木創太(木幡竜)は長年の闘いによる無理がたたり、ドクターストップがかかって引退を余儀なくされる。恋人と結婚した創太は、仕事に就くものの、何をしてもうまくいかなかった。ある日、大金を賭けて闘う地下格闘技へのオファーが創太に舞い込む。闘いの世界に戻ろうとする創太の胸のうちに、封印していた興奮がよみがえってくる」シネマトゥデイ

 

レビューの良さと、意味ありげなタイトルに釣られて観てみました。

 

 

う~ん、期待し過ぎましたね。

 

 

まったく響かず(笑)。

 

 

 

それでは・・・。

 

 

 

2022年 119分