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「ラストデイズ (2005)」

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ニルヴァーナのヴォーカル、カート・コバーンが自殺するまでを描いた作品。 

 

心理描写を期待したのですが、深く切り込むこともなく、非常に退屈な流れ。カート・コバーンの死体から、裸の彼が抜け出て階段を登っていく描写は陳腐過ぎて笑ってしまいました。

 

ファンが観ても、少し残念な内容かもしれません。

 

 

 

それでは・・・・。

 

 

 

2005年 アメリカ 日本語吹き替えあり